あらいひさえの子宝ヨガ
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言葉に傷つきやすい
あなたへ |


〜DVD「子宝ヨガ チャプター3」人の妊娠が気になるという
悩みの解消についてお聞きしました〜
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| 人になかなか打ち明けられない気持ち それが大きなストレスの元に… |
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あらい先生の「子宝ヨガ」では、不妊の方特有の悩みを取り上げて、
丁寧にその悩みが解消されるように構成されていますね。
その中でも、私がはっとしたのは「友人の妊娠に対する嫉妬」ということを
真正面から取り上げていらっしゃるということなのですが…
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そうですね。
「友達の妊娠を喜べない」という嫉妬心といわれる感情は、人にはなかなか打ち明けられないことの
ひとつだと思います。
だからこそ、心の奥底におしこめ、沈殿して、大きなストレスのもとになります。
それは不妊で悩んでいる皆様に追い打ちのにストレスがかかることになり、本当に大変なことだと思います。
ですから、私はそのストレスから少しでも解放されるようにお手伝いをしたいと思いました。
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素晴らしいですね。
「人に対する嫉妬心」というのは、自分で自分が嫌になるような気持でもあるので、
それが解消されるだけでもかなり楽になるのではないか思いますが…
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はい、そうです。
ストレスというマイナスのかたまりを、心とからだにたくさんつけていると、妊娠しにくい状態になります。
「ねたましい気持ち」や「引け目を感じる気持ち」はまさに自分自身を苦しめるマイナスそのものですから、
それが「少し軽くなった」と感じてもらうことを重ねると妊娠力がアップする可能性が高いと思います。
そして、何より伝えたいことのひとつとして、そんな「嫉妬心」が出たからといって自分を責めない
でいただきたいということなんです。
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| 友達の妊娠を喜べないのは、あなたの「母性」の表れです! |
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「嫉妬心」によって「自分を責める」のがいけないということでしょうか? |
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そうですね。
「嫉妬する」という感情は良いことではないといわれています。
でも、その奥にある「自分自身の素晴らしい一面」を知るチャンスでもあります。
ですから、「人の妊娠が喜べない」という自分の感情を受け止めることから始めてほしいんです。
なぜなら、その嫉妬心の奥に「優しい豊かな母性」があるからです。
「赤ちゃんを育みたい」という母性があるからこそ、人の妊娠に嫉妬を感じるんです。
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「母性」が輝けば、妊娠力が上がる… ということなんですね。
具体的にはどのような構成になっているのでしょうか?
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全体としては、豊かなエネルギーをからだ全体に穏やかに循環させていくことを促します。
まず、下半身の硬さをほぐしていくことから、肝臓への刺激をプラスして整えていきます。
また、仰向けになって「大自然に自分(体重を感じながら)を任せ」安心感を感じていただきたいと思います。
そうすると、素直さが心に広がり、それが育む力とミックスされて相手を祝福する言葉へのいざないとなります。
「気がついたら祝福していた」自分に驚くかもしれませんね。
これを続けていただくと、自然に心が解放されていきます。
心が解き放たれると身体の硬さもほぐれ始め、血液やホルモンなどの循環もよくなります。
また、解き放たれた心は、赤ちゃん天使(※注1)と調和しますから妊娠力がアップが望めます。
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| 不妊を通してキレイ≠ノなる… プロセスを楽しみましょう |
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自然に祝福の言葉が出るなんて素敵ですね。
なんだか、女性としての魅力もアップしそうに感じますね。
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そうですね。
実際、代謝機能も促進され、肌の透明感と弾力もアップします。
肝臓が刺激されることで目もきれいになりますので、「目力」もアップしますよ。
このように、不妊で「自分を責めない」ことで女性としての本来の魅力を引き出すということにつながります。
不妊の期間をよりキレイ≠ノなるプロセスとしてとらえ、そのプロセスをわくわくした気持で過ごして
いただきたいと思います。
「子宝ヨガは」必ずそのお手伝いができると思っています。
ありがとうございます。
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(※注1)
DVDの中にも登場する”赤ちゃん天使”とは、
お空からママを見ながら生まれる時期を待っている赤ちゃんのことです
「子宝ヨガ」では、池川博士の胎内記憶・誕生前記憶の調査をもとに、
”赤ちゃん天使”をイメージとして盛り込みました。
ヨガの動きとイメージングにより、 赤ちゃんが宿りやすい”調和された心とからだ”を目指します
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