
ストレスと自律神経
自律神経失調の症状
生理への影響
ホルモンバランス
への影響
自律神経が
乱れやすいタイプ
◆食事
◆入浴
◆足湯
◆睡眠
◆呼吸法
◆運動
自律神経を元気に
ノニで自律神経
を元気に! |

|
昔ながらの製法で
ノニのパワーを
引き出しました
|
ノニは「ハッピージュース」ともいわれ、脳内物質「セロトニン」の分泌を促す効果があると言われています。
「セロトニン」は「幸福ホルモン」ともいわれ、自律神経を整える働きがあるのです。 |
 |
「ノニエキス」
|
携帯電話からも
ご注文いただけます
e-shopモバイル店
http://ecz.jp/exce/
ノニのお買い物は
コチラ
 |
|
|
幸せづくりのお手伝い

|
>冷え性対策/自律神経編 > 自律神経を整える食べ物
自律神経を整える食べ物
自律神経は食べ物でも整えることができます
自律神経を整え、改善するためにはいろいろな方法がありますがが
食べ物の中にも神経を調えてくれる栄養素があります
なんだかイライラする… 元気が出ない…
そんなときには食事の内容も見直してみてはいかがでしょうか

不足するとストレスに抵抗するホルモンの分泌が低下し
自律神経が乱れやすくなります
ビタミン・ミネラルを多く含む食品は…
ビタミン:野菜、果物、豆・豆製品、ナッツ類、肉類、魚介類、乳製品など
ミネラル:骨、海草、野菜、果物、肉類、魚介類、乳製品など
※肉類にもビタミンミネラルは含まれますが、取りすぎると血液をにごらせますので植物性のものからたくさんとりましょう

不足すると酸素が身体のすみずみまで行き届きにくく疲れやすくなります
鉄分多く含む食品は…
レバー・赤身の肉魚、うなぎの肝、貝類、シジミ、卵、大豆・大豆製品
きくらげ、ひじき、のり、ほうれんそう、プルーンなど
※ ビタミンCと一緒に摂ると吸収が高まります
※ お茶、コーヒー、紅茶に含まれるタンニンは鉄分の吸収を妨げますので
食事中や食後すぐには飲まないようにしましょう

カルシウムは神経を緩和する作用があり、不足するとイライラの原因になります
カルシウムを多く含む食品は…
干しエビ、サクラエビ日、煮干、しらす干し、ししゃも、さばの水煮缶、大根の葉、モロヘイヤ、ゴマ、ケール、大豆、チーズ・ヨーグルトなどの乳製品など
※ ビタミンDと一緒に摂ると吸収が高まります
※ カルシウムの吸収率や他の栄養素などを考えると、大豆製品やいわしの干物がおすすめです
生理周期と合わせて食べ物を考えましょう
女性の身体は生理周期の時期によって変化し、自律神経も繊細に働きます
周期の時期に合わせて食べ物でコントロールしましょう
イライラしやすい生理前はイライラ対策と栄養補給を
● イライラ予防にカルシウム、ビタミン、ミネラルを摂取しましょう
● 生理の出血に備えて鉄分を補給しておくなど、食生活への配慮や十分な睡眠を心がけましょう
オススメ食材
■鉄分やミネラルを多く含むカカオ
■βカロチンやビタミンEを多く含むかぼちゃ
これらは緊張を和らげる作用があります
ただし、砂糖をたくさん含んだチョコレートの食べすぎ
にはご注意を
|
 |
|
|
心も身体もなんだかだるい生理中は排泄を助ける食品を
● 排泄を助けるビタミン、ミネラルを摂りましょう
● 血行が悪くなると排泄機能が低下するので温める食べ物を摂りましょう
● 肉類は排泄を妨げますので控えめにしましょう
オススメ食材
■身体を温め血行を促して新陳代謝を高めるしょうが
■胃腸をきれいにし、ホルモン分泌を整え、有害物を体外に排出するほうれん草
■ねぎ、にら、さば、いわしもオススメです
■血液が失われるので、鉄分の補給も忘れずに
|
 |
|
|
|
|
|